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【オムツ界の絶対王者!?】パンパースの使用感、口コミを徹底レポート!【紙オムツ比較】

【オムツ界の絶対王者!?】パンパースの使用感、口コミを徹底レポート!【紙オムツ比較】

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tomo

2015年、2021年生まれの姉妹のママです。 可愛い子供服が大好き♡ このブログでは、主に子供服や子育てについて書いています。 皆さんの役に立つ情報を発信出来れば嬉しいです♪
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こんにちは!tomoです。

 

これまで、様々なオムツを使ってみて、それぞれを比較した記事を書いてきました。

 

マミーポコ、ムーニー、メリーズ、ゲンキ!などなど・・・。

 

今回はついに、オムツ界の絶対王者と言っていい(?)パンパースの使用レポートを書いてみたいと思います。

 

何を隠そう、うちは娘が新生児の頃からパンパース一筋でした。パンパース以外使ったことがありませんでした。

(しまじろうの絵が可愛くてお気に入りだったのと、出産した産院がパンパースを使っていたので、そのままの流れで使い続けていた、というのが理由です)

 

でも、そんなパンパース一筋だった私ですが、突然の転勤&引越しに伴い、近所のスーパーにパンパースが売ってないためパンパースが買えなくなったことから始まった、様々なメーカーのオムツ比較。

 

ということで、今回はP&Gから販売されているパンパースについて、新生児のときから実際に使ってきた使用感や感想、パンパースのメリット・デメリットをどこよりも詳しくお話したいと思います♡

 

パンパースの口コミ、使用感、メリット・デメリットが気になっているママさん、ぜひ読んでみて下さいね!

 

 

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2016年11月25日
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パンパースってどんなオムツなの?

商品情報

  • メーカー:P&G(プロクター アンド ギャンブル)
P&Gとは
パンパースを販売しているP&Gという会社、実はアメリカの会社。

P&Gは世界180カ国で製品を提供している、世界最大の日用消費財メーカーなんです。

主に、洗剤・紙おむつ・ヘアケア製品・化粧品などなど、私たちの暮らしにとっても身近なものをたくさん扱っている会社です。

P&Gの商品で有名なものといえば、ありすぎて紹介しきれないくらいなんですが・・・

アリエールやボールド(洗剤)、レノア(柔軟剤)、ファブリーズ(消臭ミスト)、ウィスパー(生理用品)、パンテーンやヴィダルサスーン(ヘアケア用品)、SK-Ⅱ(化粧品)などなど、私たちが商品名を聞けば「あ!あれね!」とすぐにイメージが沸くようなものばかり。

P&Gは、私たちの生活に本当に身近な会社なんですね。

 

  • ラインナップ:テープタイプおむつとパンツタイプおむつの2種類
ラインナップ詳細

①パンパース(通常のもの。緑のパッケージ)

【テープタイプのサイズ展開】新生児サイズ(お誕生~5kg)、Sサイズ(4~8kg)、Mサイズ(6~11kg)、Lサイズ(9~14kg)

【パンツタイプのサイズ展開】Sサイズ(4~8kg)、Mサイズ(6~10kg)、Lサイズ(9~14kg)、ビッグサイズ(12~22kg)、ビッグより大きいサイズ(15~28kg)

【卒業パンツのサイズ展開】Lサイズ(9~14kg)、ビッグサイズ(12~22kg)

 

②パンパース肌へのいちばん(通常のものよりもより性能が良いタイプ。紫と白のパッケージ。)

【テープタイプのサイズ展開】新生児より小さいサイズ、新生児サイズ(お誕生~5kg)、Sサイズ(4~8kg)、Mサイズ(6~11kg)、Lサイズ(9~14kg)

【パンツタイプのサイズ展開】Mサイズ(6~10kg)、Lサイズ(9~14kg)、ビッグサイズ(12~22kg)

 

  • 一枚あたりの値段
 オムツの種類別1枚あたりの値段
※この値段はLOHACOの「おむつ最安値サーチ 一枚あたりの価格で徹底比較!!」というページから1枚あたりの値段を算出しています。

①パンパース(通常のもの。緑のパッケージ。)

種類 サイズ 1枚あたりの値段
テープ 新生児サイズ(お誕生~5kg) 14円
テープ Sサイズ(4~8kg) 15.6円
テープ Mサイズ(6~11kg) 19.9円
テープ Lサイズ(9~14kg) 23.4円
パンツ Sサイズ(4~8kg) 19円
パンツ Mサイズ(6~10kg) 19.1円
パンツ Lサイズ(9~14kg) 27.5円
パンツ ビッグサイズ(12~22kg) 31.8円
パンツ ビッグより大きいサイズ(15~28kg) 49.7円
卒業パンツ Lサイズ(9~14kg) 35.1円
卒業パンツ ビッグサイズ(12~22kg) 36.9円

 

②パンパース肌へのいちばん(通常のものよりもより性能が良いタイプ。紫と白のパッケージ。)

種類 サイズ 1枚あたりの値段
テープ 新生児より小さいサイズ 35円
テープ 新生児サイズ(お誕生~5kg) 17.2円
テープ Sサイズ(4~8kg) 18.8円
テープ Mサイズ(6~11kg) 25.7円
テープ Lサイズ(9~14kg) 30.6円
パンツ Mサイズ(6~10kg) 27.5円
パンツ Lサイズ(9~14kg) 31.1円
パンツ ビッグサイズ(12~22kg) 39.8円

 

 

P&Gから販売されている、オムツ界の絶対王者「パンパース」

パンパースはP&Gから販売されているオムツです。

 

ベネッセのキャラクターである「しまじろう」をオムツのキャラクターとして採用していることでも有名ですね。

 

通常のパンパースに加えて、「肌へのいちばん」という通常のものよりもより性能がいいワンランク上のシリーズも発売しています♡

 

個人的な印象で申し訳ないのですが、市の集団検診に行ったときに子供たちの履いてるオムツをチェックしてたんですが(笑)、パンパースを履いてる子が一番多かったです。

 

それに、産院でもパンパースを採用しているというところが多いように思います。

 

そういう意味でも、私は個人的にパンパースのことを「オムツ界の絶対王者」だと思っています。^^;笑

 

 

紙オムツといえばパンパース。そのワケは・・・

私は個人的にパンパースのことを「オムツ界の絶対王者」だと思ってますが、私と同じように感じているママさんも多いんじゃないでしょうか。

 

何だか、パンパースって他メーカーの紙オムツとは違うような・・・なんだか頭ひとつ抜けているような、そんな感じがするんですよね。

 

その理由は・・・なんと、紙オムツの歴史はパンパースから始まったからなんです。

 

つまり、パンパースが世界ではじめての紙オムツだったということ。世界で初めて開発され、販売された紙オムツが「パンパース」なのです。

 

1950年代に、アメリカのP&G社に勤めていたミルズさんという方が、自分の孫のために使い捨てオムツを世界で初めて発明したことからパンパースの歴史は始まります。

 

当時、パンパースはこれまでのオムツとはあまりにも違っていたため、売り場の店員さんもどこにパンパースを置いていいのか分からなくて、日用雑貨コーナーや食料品コーナー、紙製品コーナー、医療品コーナーに陳列されてたんだそう(笑)

 

そんな中でもパンパースは、どんどん新しいオムツを開発していきます!

 

オムツをテープで留める技術を開発したり、MサイズLサイズなどサイズ展開を豊富にしたり、吸収力が高くて薄いオムツを開発したり、

張り直し可能なテープに改良したり(というか、それまでのテープって張り直し出来なかったんだ・・・そこにビックリですね)、足回りにギャザーをつけたり、そのギャザーも伸縮性のあるものに改良したり・・・

 

私たちがいま普通に使っている紙オムツの色んな機能や性能って、パンパースが世界で最初に開発・改良してきたものばかりなんですね。

 

パンパースって、改めてやっぱりスゴイ。

 

 

しまじろうの絵柄が採用されてます♡

パンパースでは、ベネッセと共同開発しているのでオムツに印刷されているキャラクターはしまじろうを採用しています!

 

パンパースって割とシンプルなデザインですよね!

 

絵柄のデザインはこんな感じ!※こちらはパンツタイプLサイズの絵柄です。

img_9915-1
オムツがサイズアップしていくにしたがって、オムツに描かれているしまじろうも一緒に成長していくのが可愛い♡

最初は赤ちゃんだったしまじろうも、パンツタイプLサイズにもなればこんな風にたっちしておもちゃで遊べるようになってる。

オムツを使いながら、その絵柄と一緒にわが子の成長が実感できる絵柄になっています♡

 

補足

パンパース肌へのいちばんシリーズは、しまじろうの絵柄は採用されていません。

ほとんど絵柄がない、かなりシンプルなデザインです。 

 

 

 

実際に使ってみて思ったパンパースのメリット

実際に使ってみて思ったパンパースのメリット

めちゃめちゃ薄い!!なのに吸収力はめっちゃ高い!!

ここからは実際にパンパースを使ってみた感想をお話していきますね!

 

ちなみに娘が新生児の頃から1歳半の最近までほぼパンパース一筋だったんですが、今回の感想は他のメーカーのオムツ比較記事と近い条件のものにしたいので、

パンパースのパンツタイプのLサイズを使った感想になります。

 

私がパンパースを使ってみてまず一番感動したことが、薄さ!!!そして、こんなに薄いのにしっかり吸収してくれる吸収力の高さ!!!

 

img_9908-1
この薄さにビックリです。

これなら持ち運びもかさばらなくていいな~♡

 

img_9912-1
そして、パンパースといえば・・・なのが、オムツの内側がブルーなこと。

他のメーカーのオムツの内側はすべて真っ白なので、パンパースだけがこのブルーのシートを採用してるみたいです。

これ、表面シートといって、刺激の少ないローションを含んだシートで、赤ちゃんのお肌を保護するためのものなんですって。

 

こんなに薄いのに、吸収力はものすごく高いです。

 

その理由は、高分子吸収材といって、自身の重量の30倍もの水分を閉じ込めることができる材料が使われているから♡

 

私の娘はオシッコの量が多いからか、マミーポコ・メリーズ・ムーニーは4~5時間使っているとオシッコが漏れちゃいました。

 

でも、パンパースは一度も漏れたことがない!!!オシッコを吸収しまくってめちゃめちゃ重たくなってるのに(笑)、漏れてない!!!

 

これは本当に感動します。私はオシッコ漏れしないオムツであることが、重要だと個人的に考えています。

 

やっぱりオムツを付けてる子供からしても、オシッコが漏れてお洋服が濡れちゃうなんて気持ち悪いじゃないですか。

 

お家の中ならいいけど、もしも外出中に漏れちゃって、お洋服がビショビショになったら着替えさせるのも大変だし・・・。着替えを持っていなかったらもっと大変ですよね。

 

ですので、オシッコ漏れしないという点を私は個人的に重要視しています。

 

なので、パンパースはその点に関しては高評価つけたいです♡

 

img_9904-1
足まわりもしっかりフィット♡

 

 

ウェストが柔らかくってふわふわ♡伸びもイイ!!

そして、ウェストがとにかく柔らかくてふわふわ♡しかも伸びもイイところが良い!!

 

このウェストがふわふわなのって、最近新改良されたからみたいですね♡

 

img_9910-1
ここがふわふわで伸縮性もバツグン!!

あと、こちらも前回のものから改良した点らしいんですが、股上まですっぽり覆うように、ウェストの幅がかなり広く、大きくなってます。

 

img_9897-1
おへそのあたりまで、スッポリお腹を覆ってくれるようになってます。

でも、ふわふわのウェストだから、締め付け感も全然ない。

 

 

サイドが破りやすい!!

そして、ここも私にとっては意外と重要なポイント。サイドが破りやすいかどうか!!!

 

オムツを替えるのって、一日に何回もすることなんで、サイドが破りにくいとそのたびに結構ストレスなんですよね><

 

毎日何回もすることだから、サイドがストレスなく「ビリビリ~♪」って破れると、やっぱり気持ち良い♡

 

反対に、サイドを破るときに「ビリビリ・・・ガッ!!」ってつっかえちゃうのは、やっぱり何気にストレスです。

 

img_9899-1
ココがいい仕事してくれます。(笑)

サイドが破りやすいと、やっぱり気持ちいいですよね♪

 

 

 

実際に使ってみて思ったパンパースのデメリット

実際に使ってみて思ったパンパースのデメリット

オムツを処理するときのテープが細い!!

それではここからは、実際にパンパースを使ってみて感じたデメリットについて。

 

パンパースを使ってて、デメリットというのは正直あんまり感じなかったんですが、強いて言うならココかな?っていうのが、

オムツを処理するときのテープが細いこと。

 

img_9907-1
え?なにソレどこのこと?って方も多いと思うんですが、ココです!ココ!!

使用済みオムツを処理するときに、くるくる丸めてテープで留める、あのテープです。

ここが細いんです(涙)

 

ココのテープが細くて、正直ちょっと留めづらいというか、心もとないというか・・・

 

ちゃんと留まってる?外れない?大丈夫?って心配になるほど細い><

 

個人的には、ここのテープは太いくらいでちょうどいいと思ってるんで(太い方が留めやすいように思う)、メリーズくらい太くしてもらえたらいいのになって思います。

 

img_9233-1
これメリーズなんですが、ココのテープが太いです。

ちょっと見えにくい写真でゴメンナサイ><

色んなメーカーのオムツ試してきましたけど、その中でも一番太かったのがメリーズ。

やっぱりテープが太いと、留めやすかったです。

 

 

お値段が高いかな・・・

あとは、パンパースってお値段が高いと思います。ここもデメリットといえばデメリットじゃないでしょうか。

 

スーパーで色んな種類のオムツが売ってるんですが、サラ~っと値段を見比べてみると、いつもパンパースが一番高い。

 

もちろん品質が高いから、というのもあると思います。

 

例えば、私がいま娘に使っているパンツタイプLサイズのオムツ1パック44枚入りの値段で比べてみると、メリーズ・ムーニー・ゲンキ・グーンは1パックあたりのお値段が1,000円~1,100円くらいなんですけど(マミーポコは900円台!すごい!)、

パンパースだと1,200円台なんですよ。

 

だから、パンパースってオムツの中でも一番高いイメージです。

 

でも、やっぱりお値段が高いだけあって性能もいいんですよね。^^;

 

 

デザインでもっと遊んで欲しい!!

あと、これは完全に私の希望になってしまうんですが、パンパースってデザインがシンプルなんですよね><

 

しまじろうのバリエーションも少ないように思う。

 

だから、もっとデザインで遊んで欲しい!!

 

たとえば、ムーニーやグーンはパンツタイプLサイズから、男の子用・女の子用ってデザインが分かれるんですよ。

 

色使いが変わったり、印刷される模様も男の子用と女の子用で変わっていたり。

 

(男の子用のは買ったことないんでわかんないんですが)女の子用のはピンク色がメインで使われていて、お花模様とか可愛らしい感じのデザインになってるんです。

 

パンパースにも男の子用・女の子用ってデザインを分けてもらっても面白いんじゃないかなって。

 

やっぱり、可愛いオムツだとオムツ替えもなんだかちょっとだけ、楽しくなるんです。

 

オムツって1日に何回も替えるんですけど、そのたびに可愛いオムツだと、何だかちょっと嬉しくなる♡

 

毎日同じことを何度も何度もするオムツ替えだからこそ、そういうちょっとした「嬉しくなるポイント」「楽しくなるポイント」があると、私たちママも嬉しいなって。

 

 

 

実際にパンパースを使ってみて感じたこと

実際にパンパースを使ってみて感じたこと

やっぱり「オムツ界の絶対王者」!デメリットは特に見つからないほど高性能だった

以上、パンパースのメリットとデメリットを踏まえて思ったことは、「やっぱりパンパースはオムツ界の絶対王者だわ。デメリットがこれといって見つからないほど高性能だな~」ってこと。

 

たくさんのママさんたちに愛されて、そして多くの産院で選ばれてるだけあるな~ってホントに思いました。

 

  • 薄いのに吸収力はものすごく高い。(つまり、ものすごく性能がいい吸収体が使われてる)
  • オシッコ漏れもない。(吸収力の高さが実証されてる)
  • ふわふわで締め付けが全くないウェスト
  • たくさん動いても、足回りにちゃんとフィットしてる
  • 破りやすいサイド

これだけでも、パンパースが「絶対王者」であることがよく分かります。

 

お値段は確かに他と比べると高いです。

 

でも、お値段相応というか、お値段が高いからこその、この高性能というか。

 

お値段が高いことにも納得しちゃうくらい、パーフェクトなオムツだと思いました。

 

ということで、パンパースのいいところも悪いところも包み隠さずお話してきましたが

  • 「パンパースってどんなオムツなのかな?」
  • 「パンパースの使用感ってどう?口コミはどう?」

そんな風にパンパースについて知りたいと思っているママさんのお役に立てればいいなと思います♡

 

ぜひぜひあなたの今後のオムツ選びの参考にしてもらえれば嬉しいです♡

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2015年、2021年生まれの姉妹のママです。 可愛い子供服が大好き♡ このブログでは、主に子供服や子育てについて書いています。 皆さんの役に立つ情報を発信出来れば嬉しいです♪